記事ナンバー 受信メールNo.303
記事日付 2008/11/19(Wed) 20:00
記事投稿者 さとる@けりもぐ
記事タイトル 毛ガニの殻から取ったダシ汁は母なる大地の味がする。
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「エア売春婦」という大会があればぜひとも通報したい。(挨拶のつもりです)

道外に住んでいる人たちは事あるごとに「北海道に住んでいる人間は毎日のようにウニやらイクラやらカニをおかずに白米を食べているんでしょ?」といった内容の質問をぶつけてくる訳ですが、それはとんだ誤解です。考えてもみてください、お肉が大好きな内山君が毎日のように牛ヒレステーキを食べているのかといえば、それは違うでしょう?たまには魚だって食べるはずだし、魚を食べるつもりがうっかり間違ってさかなクンとベッドインしてしまうことだってあるはずです。

ところで、普段はけたたましい金切り声を上げながら狂ったように騒いでいるさかなクンですが、ああいうタイプに限って意外とベッドの中では借りてきた猫みたいにおとなしかったりするんですよね。魚のくせに。という訳で、攻めても攻めても一向に感じるそぶりを見せないさかなクンにしびれを切らした内山君は「ホントに気持ち良いの?ちゃんと感じてる?ていうか、さかなクンって、ベッドの中では意外とマグロなんだね」という言葉をかけたりするんでしょうね。魚だけに。

閑話休題、北海道民だからといって毎日のようにウニやらイクラやらカニをおかずに白米を食べているというのは根も葉もない誤解です。そうじゃなくて、実際は白米をおかずにウニやらイクラやらカニを食べているんです。どんぶりから溢れんばかりに盛り付けたイクラの上から炊き立ての白米を豪快にぶっかけて食べているんです。中指を突き立てて「尿酸値がナンボのもんじゃい!痛風なんてクソくらえだぜ!FUCK!」と叫びながらプリン体を過剰に摂取しているんです。

という訳で、おいでやす北海道!(誰が行くかよ)
記事ナンバー 受信メールNo.302
記事日付 2008/11/17(Mon) 23:36
記事投稿者 さとる@けりもぐ
記事タイトル ドトール前で「Xジャンプ」をしたら女子高生に笑われた。
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「エア鬼ヶ島」という大会があればぜひとも退治したい。(挨拶のつもりです)

人気メタルバンド「X」の代表曲『X』のサビの部分で両手をクロスさせて“X”の文字を作りながら「エーックス!」の掛け声とともに飛び上がるパフォーマンスを俗に「Xジャンプ」と呼ぶ訳ですが、もし仮に官房長官時代の小渕元首相が元号変更の記者会見の席で“平成”と書かれた額を掲げながら「ヘイセーイ!」の掛け声とともに飛び上がるパフォーマンスを行っていたとしたら、おそらくそのパフォーマンスは国民から「平成ジャンプ」との俗称で呼ばれていたと思うんです。

つまり、当時の記者会見の席で小渕元首相があともう少しだけテンションを上げていたとしたら、間違いなく「Hey!Say!JUMP」というジャニタレグループはこの世に存在していなかった訳です。そりゃそうでしょう?いくら天下のジャニーズ事務所とはいえ、さすがに国民が命名した「平成ジャンプ」の名称を使用する訳にも行かないでしょうから、苦し紛れに「第二の平成ジャンプ」と名乗るのが精一杯ではないかと。「第二の加勢大周」的なノリで名乗るのが精一杯ではないかと。

という訳で、ジャニーズは小渕元首相に感謝しろよな?(何この恩着せがましさ)
記事ナンバー 受信メールNo.301
記事日付 2008/11/11(Tue) 03:30
記事投稿者 さとる@けりもぐ
記事タイトル 期待の新人ホステスは救世主となり得るのか。
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「エア残尿感」という大会があればぜひとも通院したい。(挨拶のつもりです)

新しく発売された缶コーヒーがあればとにかく片っ端から買わずにはいられない僕のミーハー精神たるや、新入りのホステスがいればとりあえず手当たり次第に指名せずにはいられない心理と同じようなものだと思うんです。普段はジョージアの「ヨーロピアン」を指名するのだけれど、新入りの缶コーヒーがいればすぐに手のひらを返して浮気するというこの節操のなさ。ヨーロピアン?誰それ?ロシアンパブかどっかのホステス?そういえばそんなホステスもいたっけ?ていうか、ロシア人ならロシア人らしくピロシキでも食ってろ!このゴルバチョフ書記長めが!

ところで、ひと口にホステスといっても、その顔ぶれは実にバラエティ色豊かなものとなっております。例えば、名実共にホステスの女王として君臨し続ける「エメラルドマウンテンブレンド」や、成城生まれのセレブ育ちこと「贅沢ミルクのカフェラッテ」、それに最近では「ヴィンテージレーベル」という熟女ホステスが右肩上がりの急成長を遂げています。ちなみに、この「ヴィンテージレーベル」は今年の9月に入店したばかりのド新人です。ド新人ですが、ヴィンテージの名の通り正真正銘の熟女です。同僚たちからは「オールドルーキー」と呼ばれている熟女です。

このように、現段階ではジョージア所属のホステスが圧倒的優位にいる訳ですが、この中に割って入ろうとしているのが、ファイアに所属する新人ホステスの「アフリカン」です。彼女はその名の通りアフリカで生まれ、マサイの戦士と血みどろの戦いを繰り広げたという伝説の持ち主。そんな彼女が今回、ファイアの最終兵器として来日した訳です。ジョージアの牙城を崩すのは彼女しかいない!そう確信したファイアのママが投入した期待の新人ホステスが「アフリカン」なのであります。彼女は果たしてファイアの救世主となり得るのか。それは神のみぞ知るところである。

ちなみに、味はごく普通の缶コーヒーでした。(救世主にはなれませんでした)
記事ナンバー 受信メールNo.300
記事日付 2008/11/09(Sun) 15:22
記事投稿者 さとる@けりもぐ
記事タイトル おっぱいの愛称について本気出して考えてみた。
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「エア松岡修造」という大会があれば暖房なんていらない。(挨拶のつもりです)

おっぱいのボリューム感がなんかちょっと物足りない女性を総じて「貧乳」と呼ぶ訳ですが、この「貧乳」という言葉にはいささかトゲがあるというか、場合によっては差別用語として認識されてしまう危険性があると思うんです。とりわけ日本という国には「巨乳至上主義」なる思想が男性層を中心に蔓延しているきらいがある訳ですから、おっぱいの小さな女性たちは往々にして肩身の狭い思いを強いられがち。ただでさえぞんざいに扱われがちな女性に向かって、あろうことか「貧乳」などという差別用語を浴びせるだなんて、もはや鬼畜以外の何者でもないと思う訳で。

例えば、食いしん坊キャラの内山君に向かって「デブ」と言ったところでそれは誉め言葉として認識されるでしょうが、デリケートなお年頃の女性に向かって「デブ」と言ってしまえばそれはれっきとした差別用語として認識されると思うんです。あるいは、たけし軍団のダンカンに向かって「ダンカンばかやろう!」と言ったところでそれはギャグとして認識されるでしょうが、石原軍団の渡哲也に向かって「ダンカンばかやろう!」と言ってしまえばそれはケンカを売られていると認識されると思うんです。「俺はダンカンじゃない、西部警察の大門だ!」と。

という訳で、おっぱいの小さな女性を「貧乳」と呼ぶのは今日でおしまい。たとえどんなにおっぱいが小さくとも、おっぱいがおっぱいである事実は揺るがないし、たとえ小さなおっぱいが秋風に揺れなくとも、僕らの心はゆっさゆっさと揺さぶられるはずです。サイズが小さくとも可愛いおっぱい、それはまさに「ミニモニ」のような存在。見た目は小さくて可愛いのだけれど、中身は僕らが想像する以上にアダルトでした。みたいな。タバコとオッサンの肉棒を同時にくわえた加護ちゃんとか、ズッコンバッ婚の辻ちゃんとか、もはやキング・オブ・アダルトでしょう?

加護ちゃんですっ♪(右乳!)
辻ちゃんですっ♪(左乳!)

という訳で、おっぱいの小さな女性を「ミニモニ」と呼んで可愛がることに決めた僕ですが、じゃあ、決して「ミニモニ」ではないのだけれど、かといって巨乳でもない女性はどのように呼ぶべきなのでしょうか。具体的にはC〜Dカップに相当する、中途半端なボリューム感のおっぱいにふさわしい愛称とは何か。その答えは簡単。小さなおっぱいが「ミニモニ」ならば、中途半端なおっぱいは「プッチモニ」しかないでしょう?「ミニモニ」よりもダンスフル(揺れが大きい)なのだけれど、でもそれでいて可愛げのある存在、それが「プッチモニ」なのであります。

恋という字を〜♪(Oh おっぱい!)
辞書で引いたぞ〜♪(Oh おっぱい!)
C〜Dカップの女の名前そこに足しておいたぞ〜♪

という訳で、おっぱいを総じて「ハロプロ」と呼ぼうぜ!(1人でやってろ)
記事ナンバー 受信メールNo.299
記事日付 2008/11/09(Sun) 01:53
記事投稿者 さとる@けりもぐ
記事タイトル さとるの愛した2次元。
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見た目は筋肉!中身はアメリカ!名探偵ケイン!(挨拶のつもりで)

例えば、もしも真夜中の河川敷でピーコに抱かれるという「ドーハの悲劇」よりも悲劇的な悪夢にうなされて目が覚めたとしたら、皆さんはいったいどのような行動を取りますか?「なんだ夢か・・・」と独り言をつぶやきながらホッと胸をなでおろしますか?それとも、いくら夢とはいえ、ピーコによって植え付けられたトラウマを払拭できずに生きる意味を見失いますか?ちなみに、僕はまず真っ先にアナルの無事を確認しました。よし、アナルの締まり具合はバッチリだ!ナイス肛門括約筋!これで僕はピーコに抱かれていないという事実が証明できそうだ!と。

とはいえ、ピーコの生々しい肌の質感をおぼろげながらも引きずったままの状態で一日を過ごせる自信がなかった僕は、とりあえず2度寝をすることでピーコのあのおぞましい肌の質感を闇に葬り去ろうと思いました。とにかく底抜けに楽しい夢を見ることさえ出来れば、僕はピーコを忘れ去ることが出来るはずだ!と。という訳で、再び枕に顔をうずめて深い眠りの世界に落ちた僕でしたが、今度は真夜中の公衆トイレでドン小西に抱かれるという「猟奇的な彼女」よりも猟奇的な悪夢にうなされて目が覚めました。ピーコの次はドン小西って、俺のアナルはパリコレか!

という訳で、本日2度目の辛口アナルチェックを終えた僕は、愛車のチャリに乗って颯爽と風を切りながら近所のコンビニへとタバコを買いに行きました。乱雑に並べられたアダルト雑誌を片っ端から読み倒したのち、ふと菓子パンコーナーの棚に目をやると・・・なんとなんと!「プリキュア5のシュガーロール」なる商品が並んでいるではありませんか!しかも、シュガーロール×2個に加えておまけのシールまで付いていますぞ!やばいどうしようすっごい欲しい!でも恥ずかしい。でも欲しい。でも恥ずかしい。欲しい。恥ずかしい。好き。嫌い。好き。嫌い・・・

やっぱり好きだあああああッ!!(もう戻れないんだよ、カタギの世界には。)
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 物申したい時とかあると思う。

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